2019年09月03日

堀炬燵

 7年前、居間、リビングのフローリングのリホームと同時に、畳1畳の大きさの堀炬燵を作った(0.9m×1.8m) しかし、孫たちが大きくなってきた時のことを考えると、長さを後0.2m長くしておけば良かったと思い、設計図を探したが無い。

 床を支える大引き、根太を切断する必要があったため、何度も床下に潜り、床だけでなく、家屋全体の強度を落とさないようにと、堀炬燵の周りを角材を井桁状にして、2段に組み補強したので、設計図はあると思っていたが、たぶん手書きだったため残っていないようだ。

 写真は出てきたが、床下の部分がない。色々考えていたら、床を支える大引きや根太を支える井桁状に組んだ角材からやり替える必要があるので、気力が失せてしまった。

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posted by masamaru at 14:14| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご無沙汰しています。
お変わりなくお過ごしのご様子何よりでございます。

ブログやっと書くことができました。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
https://ameblo.jp/michiko3939/entry-12532593962.html

立派な掘りごたつですね。
電気ですね。
昔は炭を熾していたように思います。
懐かしいです。私も掘り炬燵で温まりたいですわ。
床暖房しているので夢はかないません。泣
Posted by michiko at 2019年10月04日 22:07
 michikoさん、コメントありがとうございます。

 熱源は、ヒーターで上と下にあります。予想よりは電気を消費しません。
Posted by 正丸 at 2019年10月10日 22:36
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